

KIDS GARDEN 自由が丘は、0歳から小学校就学前までのこどもたちが
楽しみながら学べるプリスクール一体型保育園です。
・携帯電話・パソコンの操作にて前日の正午まで予約変更・新規予約が可能です。(土日祝をはさむ場合はその前日まで)
・お子様の体調不良、保護者様のご用事などでの振替・新規予約を気軽に行っていただけます。
・月ごとに利用時間を変更することができます。
・保育料を無駄にすることなく、時間を有効活用することができます。
・幼稚園準備に必要な素質を身につけます(保育士・幼稚園教諭・受験対策のスクール経験者など経験豊かなスタッフがお預かりします。)
・通常保育の他に英語・リトミックなど無料のレッスンクラスを選択できます。
(本格的なレッスンを行う有料のアドバンスクラスもご用意いたしております。)
・キッズガーデン卒園生の進学実績
青山学院幼稚園、上野毛幼稚園、枝光学園幼稚園、サレジオ幼稚園、世田谷聖母幼稚園、小さき花の幼稚園、
田園調布雙葉学園幼稚園、若草幼稚園、若葉会幼稚園他。(五十音順)
・入園前には必ずご見学をして頂き、お子様のご様子をお聞かせ頂き最適な保育プランをご提案させて頂きます。
・降園時に丁寧なご報告を行い、毎日の連絡帳もお渡しします。
・毎日の活動の報告を玄関に貼りだします。
・保育室にWEBカメラを設置し、お子様のご様子をパソコン・携帯からご覧いただけます。
・毎月のお誕生会や遠足などのイベント時はプロのカメラマンがお子様の様子を撮影。
専用サイトで会員様向け限定に公開。そのまま購入も頂けます。
・HPやメールでのさまざまなお知らせ送信、スタッフのブログなどを活用して園の様子をお伝えします。
・FACEBOOKやツイッターなどソーシャルネットワークを活用した保護者さまとの楽しいコミュニケーションを展開します。
・女性デザイナーによる子ども安心して過ごせるリラックス空間
広さ280平米、全面ガラス張りの東南角部屋の園内は都内最大級。
見学のお客様がまず驚かれるのはその開放感と明るさ。
お昼間、照明のいらない明るい園内は、冬場も暖房がいらないほど。
夏場も耐熱紫外線遮断ガラスで、一年を通じて気持ち良く過ごしていただけます。
・キッズガーデンの入居するビルは最新の耐震構造。
先の東日本大震災でも大きな揺れには至りませんでした。オール電化の園内は火災の心配もございません。
ALSOKによる24時間警備を行っています。オートロックの園内は外部からの侵入を防ぎます。
年に1回行われる東京都の厳しい監査を全項目クリアしています。
(全項目クリアしている保育施設は、都内にある何百という施設のわずか5%程度。
キッズガーデン自由が丘はその5%の優良施設です。)
KIDS GARDEN 自由が丘の保育施設は私たちの思いに共感してくださった
女性の建築デザイナーさんの手によって作られました。
経歴 津田塾大学で数学を専攻した後、
何を思ったのか早稲田大学に再度入学して建築の設計を勉強。
大学院卒業後、中国の北京で万里の長城に程近い別荘の設計を担当した後、
文化庁の新進芸術家在外研修員制度をきっかけに、ドイツのベルリンにある建築家の設計事務所に入所。3年間ほどを従事しました。
その事務所でエントリーしたNYの世界貿易センター跡地のコンペティションでは1等になるなど、大変貴重な体験をさせて頂きました。
海外事務所に居る時には、ベルリン、カナダのトロント、そしてNYと旅ガラスのように各地を飛び回り設計の経験をしました。
現在は帰国し日本で小さな設計事務所を開き、早稲田大学と東洋大学にて非常勤講師を務めております。
第一に南向きの太陽の光に負けないくらい、明るい保育園の設計を心がけました。
色をキーワードに子供の感性を刺激し、空間への関心を呼び起こす仕掛けをつくり、その限りない創造力が引き出されるように保育空間をデザインしました。
また、保育士さんがお子様の安全管理をしやすいように、そしてお子様のチャレンジを見守れるようにと想い、開かれたプレイルーム、おトイレスペースの設計をしました。
他、入り口の引き戸には指はさみ防止の隙間をもうけたり、柱の角をなくしたり、家具の角を取る、緩衝材をつける、
無垢のフローリングを使用するなどの保育園としての安全への配慮も行いました。お子様が大人になった時に、
記憶の片隅に何となく残る原風景の1つとなるような保育空間になれれば、心から嬉しいです。
・キッズガーデン自由が丘のお食事は全て園内で調理致します。専属の管理栄養士がお子様の健やかな成長を目指し、献立作成を行います。
・また管理栄養士に加え、調理師免許を持ったスタッフが調理を担当。バランスの良い献立をおいしく食べて頂けるよう心掛けています。
・キッズガーデンは食材の安全にもこだわります。
< お野菜 >
放射能汚染の心配のない、兵庫県丹波の茜農園より有機野菜を仕入れ給食にてご提供しております。
< お 肉 >
「世田谷区尾山台商店街にある有名精肉店より仕入れます。牛肉はA5ランクの鹿児島県産を仕入れています。
< お 魚 >
東京生協より、放射能の心配のない海外産のお魚を仕入れご提供しております。
< お 水 >
飲用水、料理に使用するお水は全てミネラルウォーターを使用しております。(水道水は一切使用しておりません。)

・自由が丘駅前にある小児科医「自由が丘メディカルプラザ」と提携をして、健康相談や季節ごとの感染症対策などお子様の健康管理にあたります。
・熱中症予防のため、最高予想気温35度以上の場合、園外活動は中止して園内での活動になります。
・また最高予想気温が35度未満であっても、気象庁の発表する熱中症予報が「厳重警戒」以上の場合は、
日差しや風通しの具合を見ながらて園外活動は中止して園内での活動になる場合があります。
・園専用放射能測定機にて、園内・公園・砂場の放射能値を毎日測定し、安全を確認しています。
・現状の測定値は概ね1時間あたり0.08~0.11マイクロシーベルトとなっており、世田谷区での計測値とほぼ一緒になっています。また砂場が放射線値が特に高いということもありません。
・以下、世田谷区HPからの抜粋ですが、今の数値であれば健康基準には全く問題ありません。
(参考・放射線量について)
国際放射線防護委員会(ICRP)が、一般の人が受ける放射線量として、平常時、年間1ミリシーベルト以下という指標を示しています。
この指標には、もともと自然界から受ける自然放射線量を含めないこととしています。
つまり、放射線量を考える場合、実際に測定した数値から自然界にある放射線量を除いて、年間1ミリシーベルト以下であるかがひとつの指標になります。
(注:これは、一般の人が受ける放射線量をなるべく低く抑えようとするための指標であり、健康に影響を及ぼすか否かを示す基準ではありません。)
・1年間の積算線量の推計
国の原子力安全委員会で採用している方法を参考にして、1年間の積算線量を推計します。
< 計算式 >
(測定結果―自然放射線量)×(16/24×0.4+8/24×1)×24時間×365日
※条件
1 自然放射線量は全国平均で0.05マイクロシーベルト/時間
2 屋外に8時間、木造家屋内に16時間いると仮定
3 木造家屋内滞在(16時間)における低減効果(係数0.4)
*例えば0.111マイクロシーベルト/時間の測定値の場合、1年間の積算線量は約0.3ミリシーベルトとなります。
・キッズガーデン自由が丘は最新の耐震構造ビルに入っており、先の東日本大震災時においても大きな揺れにはならず、
小さなお子様は地震が起きたことも気づかないくらいでした。それを踏まえキッズガーデンでは、地震時以下にて対応いたします。
1.大震災時は園内にて保護者のお迎えを待つことを基本と致します。
→当園の入居するビルは倒壊の危険もなく、オール電化のため施設内に火元が一切ないため、火災の危険も少ないと判断しています。
2.当園での火災の心配は少ないですが、周囲からの延焼などで避難が必要になった場合は、西友裏の深沢一丁目公園に全員で避難をします。
3.深沢一丁目公園も危険になった場合は、駒八通りを通って駒澤オリンピック公園に避難をします。
4.駒澤オリンピック公園は行政指定の避難場所になっているため、駒澤公園内では行政の指示に従って避難をします。
5.震災時は電話やメールが繋がりにくくなることが予想されます。園内の状況・避難の状況については、
キッズガーデン自由が丘WEBサイトにUPを行います。またパシャライフのお知らせメールでも配信を行います。

